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芳文社まんがホーム2008年4月号、新人大競演・テーマ 「○○デビュー」 なんと今回で今年度の新人大競演はおしまいとのこと。
お題にそって考えるのは、しんどくも楽しかっただけにちと寂しい。
まーいつまでも新人ではいられないので仕方ないですが。
でも今年度終了ということを終わったあとに聞いたので、ちょっと残念。
最後ならもっとハジけたのを描いてもよかったかなーと。 ボツ食らったら意味ないんですが。 ・・でも今回のも考えてる時は精一杯だったので、知ってても同じだったかな。(^-^;
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芳文社まんがタイム2008年3月号、新人大競演・テーマ 「一世一代の大勝負」 今回は残念ながら編集さんの評判はよくなかったようで、
かなりギリの通過だったようです。 たしかに、ありきたりなパターンなうえに好みが分かれるオチだったかも。
色々考えてウンウン唸りつつ捻り出したネタではあったんですが、
ビキャーンと閃いたネタではなかったのは確かです。 閃くときは結構いいものが出来たりするんですよね。
バシッと組みあがるというか。 それでもウケない時もよくあるんですが。(^-^;
けどやっぱり閃くと自信と満足度が違います。
ああ、ビキャーンこないかな、ビキャーン。
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芳文社まんがタイムオリジナル2008年2月号、新人大競演・テーマ 「年末年始」 今回もありがたいことにトビラをいただけました。ヽ(^▽^)ノ 今回のネタはかなり自分の好みの方だったんですが、 編集部の好みと方向性ズレていないようでよかった。 自信のあるネタがあんまり響かないとやっぱ悩みますしね。 相手をブホッと吹かせるようなネタを確信をもって描けるようになりたいものです。
トビラは、4コマのネタがオトコしか出ないので、
なるべく可愛くなるようこころがけました。 でもトビラの4コマはあとから付け加えるカタチなので、
なかなか難しい。 ネタとしては前フリの要素も含まないといけないですしねえ。 |
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芳文社まんがタイム1月号、新人大競演・テーマ 「聖なる夜に」 今回はじめてコーナーのトビラをいただきました。 ネームの編集部内ランキングが1〜3位のヒトがトビラ貰えるそうで、
かなり嬉しいです。
でも、ちょっとトビラ気合を入れすぎてカラ回りしてる感が。(^-^;
次もトビラ貰えるようにがんばります。
ページ増えれば原稿料も増えますし♪
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芳文社まんがホーム12月号、新人大競演・テーマ「秘密」 今回はお母さん、お父さんネタ。
色んな人物の話も描けるんだというアピールのつもりもあったり。
うそです。たまたまそういうネタを思いついただけです。
1本目のネタはありがちといえばありがち?
2本目に繋ぐネタだからなんですが、
かといって2本目も面白さ的にツボを外す場合も多いようです。 予想を裏切るオチばかりがオチではないということでしょうか。
まあ考えすぎるとツボを突くどころか、
こっちがドツボにはまるので注意ですね。 ある程度勢いで作れるといいんですがねえ。
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芳文社まんがタイムオリジナル2007年12月号、 「スーパーマンず」 10月号に載った作品の続きです!
4Pとページ数は微妙ですが・・でも嬉しいですね!
ただそのページ数に見合った展開だったかは・・自信ナシ。
考えてたネタをページ数に合わしたカンジで作ったので、
そのへんのフレキシブルさが足りないというか・・ 要はページ数に対応したネタがポンポン出るようじゃなきゃ イカンということですねえ。 絵は時間があったぶん前回よりだいぶマシに。
でも逆に描きすぎてウルサイかも。
もっとシンプルで且つ線を太くしていったほうが良いような気がします。 |
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芳文社まんがタイム11月号、 新人大競演・テーマ「あき」
今回は、まんがタイムらしく主婦ものに。
まあたまたまそんな内容だっただけなんですけど。
ネタとしては・・可もなく不可もなくといったカンジ。自分としては不満。
面白いネタを思いついても雑誌の方向性が合わなくてボツなことが多いので
キツいっす。 でもプロを目指すなら、その方向性にあった面白ネタを自在に考え分けられるようにならないといけないですよねえ。
面白さをたまに見失ったりしてる今日この頃です。(-_-;)
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芳文社まんがホーム10月号、 新人大競演・テーマ「もうガマンできない」
今回はネタに自信があまりなかったので、
キャラを可愛めにしてみたつもり。 でも萌え系には程遠いかな。萌え系も描けるようになれば、
挑戦できる雑誌の幅も拡がるんですけどねー。 こんなカンジで1Pづつ実力を試されていくんでしょうね。 |
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芳文社まんがタイムオリジナル2007年10月号、
「スーパーマンず」 初5P掲載。ヽ(≧∇≦)ノ
投稿作を七転八倒、多くの直しの果てに辿り着いた
掲載なので、なかなか感動・・と言いたいところですが、 絵の拙さにガクゼンとしました。(TдT) 自分の遅筆さが浮き彫りに…精進せねば。 |
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芳文社まんがタイム2007年9月号、 新人大競演・テーマ「小さな冒険」 記念すべき、まともに載った初めての作品。
芳文社さんは倫理制限というか、 色々表現にたいして厳しかったので驚きました。 新人大競演は新人を鍛えるために設けられたコーナーとのコト。
ほのぼの4コマはなかなか難しいですねえ。 |